Monthly Archives: April 2012

EIN申請しました

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EIN(Employer Identification Number)で
米国納税者番号でIRS(Internal Revenue Service)アメリカ合衆国内国歳入庁に
提出するW-8BENに記載する為の番号

W-8BEN(Certificate of Foreign Status of Benefitial Owner for US Tax Withholding)で
アメリカ非居住者としてアメリカでの源泉所得税を(一部)免除を
してもらうための税務書類

スマホアプリを開発販売する(有料ソフトが山ほどダウンロードされている)人たちには
通らずにはいられない登竜門

ようはアメリカに少しでも金を取られない為の手段
今現在はカスリともしない事ですが、しておいて特に損もない

これは普通に処理が流れれば、英語の書式に記入して、FAXしたら
4営業日くらいでEINを記載してFAXが送り返されてくるらしい
(業者に頼むと平均2万円くらい)

ただこれが日本でも働かない事で有名な公務員の外国人版
それはもう大変お粗末で、遅い、面倒くさい、書類は無くすらしく
まともに申請が通るものではないらしい

とりあえず1週間まって何も音沙汰がなければ
なかった事として再度、そしらぬ顔で新規申請をしなければいけない

画像の上に文字や画像を重ねる

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2012/4/24(火)

WordPressでHPを作成中。画像に文字を重ねたい。でも分からんなー。

ググったらPHPファイル側に記述する方法。CSSファイル側に記述する方法とやり方は2つあるらしい。

■PHPファイルに記述する方法
http://allabout.co.jp/gm/gc/23824/3/

■CSSファイルに 記述する方法
http://www.webcreatornote.com/2012/01/css3%E3%81%A7%E4%B8%80%E3%81%A4%E3%81%AEcss%E3%81%AB%E8%83%8C%E6%99%AF%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E8%A4%87%E6%95%B0%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%99%E3%82%8B/

コードがスマートな後者を選択。

WordPressで汎用的にヘッダー画像を変更できる、カスタムヘッダーを取り入れたが、上記どちらのやり方でもカスタムヘッダーの意味がないため、カスタムヘッダーは未使用となる。

WordPress、アップデート時の注意点

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2012/4/23(月) WordPress アップデートでInternal Server Error 発生
【1.現象】

WordPress3.3.2へアップデート→Internal Server Error 発生
管理画面と、作成したサイトが見れなくなる。

【2.原因】

WordPressのアップデートを管理画面から行ったことにより、phpファイルの属性が変更されたため。
※今回の現象は、ホストがSiteServeのときに発生する現象のもよう。AWSを利用しているWordPressでは管理画面からのアップデートで同現象は見られなかった。
類似現象のサイト
http://wpc.akuseru-design.com/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%96%E3%81%A7wordpress%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB/

【3.対応処置】

再インストール後、管理画面からWordPressアップデートのファイルをダウンロードし、FFFTPよりアップロードした。FFFTPでは、phpファイルのアップロードの際、属性を『704』でアップするよう設定されているため問題ない。

【4.ちなみに】

ファイル属性には気を付けよう

FFFTPでファイル転送時のphpファイルの属性設定

 

 

 

 

 

 

 

 

WordPressフォルダ(写真は「blog」で作成している)の属性。
チェックを入れすぎてもダメ。

 

 

 

 

 

 

 

 

おしまい。

apache:webサイトのファイルを好きなディレクトリに配置

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1.httpd設定ファイルのhttpd.confを設定


#cd /etc/httpd/conf

#vi httpd.conf

Aliasで検索して、Aliasが記述してある個所付近に


#Alias /test/ /var/www/test/

を追加。

この場合、http://domain/testにアクセスがあった場合、

/var/www/test/が読まれるようになる。Aliasで好きな場所にディレクトリを配置できる。

Aliasをしない場合、デフォルトhttpd.confの中のDocumentRootで設定したディレクトリが読まれる。

2.Httpsを再読み込み


#/etc/init.d/httpd reload

==

参考にさせていただいたサイト:http://www.adminweb.jp/apache/docroot/index3.html

AWS:EC2にユーザを追加(Amazon Linux 32bit)

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こんにちは、建山です。

AWSのEC2にユーザを追加する方法です。

1.管理者権限になる

$sudo su -

2.アカウントの作成

#useradd -d /home/domains webadmin

3.公開鍵と秘密鍵の作成

公開鍵と秘密鍵を作成します。ホームディレクトリに.sshディレクトを作成して、その中にファイル名 id_rsa として鍵を作成します。
#cd /home/domains
#mkdir .ssh
#ssh-keygen -t rsa
Generating public/private rsa key pair.
Enter file in which to save the key (/root/.ssh/id_rsa): /home/domains/.ssh/id_rsa
Enter passphrase (empty for no passphrase):
Enter same passphrase again:

公開鍵が id_rsa.pub、秘密鍵が id_rsa になります。ファイルの所有権、パーミッションを変更して、公開鍵はauthorized_keysに名前を変更します。 秘密鍵はクライアントにダウンロードする必要がありますので、ec2-userのホームディレクトに移動させます。

#chown -R webadmin:webadmin .ssh
#chmod 700 .ssh
#mv .ssh/id_rsa.pub .ssh/authorized_keys
#chmod 600 .ssh/authorized_keys
#mv .ssh/id_rsa /home/ec2-user
#chmod 666 /home/ec2-user/id_rsa

4.秘密鍵をPuTTYフォーマットに変換

WinSCPを使って ec2-userユーザーでログイン、id_rsaをクライアントにダウンロードします。WinSCPで使用できる秘密鍵はPuTTYフォーマットのみなので、puttygenを使って形式を変換します(入手先)。

作成した**.ppkを使用してWinSCPで接続できます。

(任意)
5.追加ユーザにsudo権限を付与
#visudo
ユーザ名 ALL=(ALL) ALL の記述を追加

6.追加ユーザのパスワードを変更

#sudo passwd webadmin

==
参考にさせていただいたサイト:Amazon EC2 (Amazon Linux) での アカント追加と公開鍵・秘密鍵の作成

ひさしぶりパーティにいってみて

パーティー

体調不良もありましたが、とてつもなくうるさかった。
子供が多い場所に行くと改めて子育てを考えさせられます。

我が子を抱っこしておきながら、親は話に夢中。
私が「異音」に気付いて
「なにか変なもの食べてない?」・・・ピスタチオを殻ごと食べてた

案の定そこの子供は一番うるさかった

あっぷるめ~

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四苦八苦の結果なんとかiPhoneアプリの登録申請が完了しました
・・・どこのお役所だよってくらい面倒くさかったです
これで駄目だしされたら少し泣きそうです